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BABYMETAL速報 | ロック・メタルまとめ

BABYMETALとさくら学院の最新情報、LIVE記事など扱ってます。基本ベビメタですがネタがない時は海外の反応などもけっこう投稿したりします

Spotifyに電気グルーヴの曲消えててワロタ

1: 2019/03/18(月) 20:38:36.54
わろえんわ



スガシカオの異変「労働なんかしないで光合成だけで生きたい」。仕事できず苦しみの日々

1: 2019/03/20(水) 10:56:13.05
労働なんかしないで 光合成だけで生きたい」。『プロフェッショナル 仕事の流儀』のテーマソング『Progress』を作った人が、そう歌う。スガシカオだ。サラリーマン生活を経てミュージシャンに”転職”してから、今年でデビュー22年を迎える。ストイックなイメージの強い彼は、なぜ今「労働なんかしないで光合成だけで生きたい」と歌うのか? どうやら、制作序盤はスランプに悩まされる日々だったようだ――。【BuzzFeed / 嘉島唯】

スガシカオ、スランプ中のつぶやき【画像】
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■PCに向かっても成果がない毎日

やらねばならないことがある。でも、何も思い浮かばない。疲労? 実力不足? 気の緩み?

焦りと自己嫌悪の感だけが積もっていく。スランプは仕事につきものだ。

スガシカオは、ちょうど1年ほど前その真っ只中にいた。デビューしてから22年もの間、走り続けてきた彼が。

3年前にリリースした前作『THE LAST』は、アルコール中毒の父と過ごした幼少期から始まる、自叙伝のようなアルバムとなった。

プロデューサーの武史から何度もボツを喰らい、ようやくできた楽曲を詰め込んだ。「もうあんな作り方はできない」と言うほど、すべてを出し切った作品だ。

■「完全にネタ切れ」

そんな状態で、本格的にアルバムを作り始めたのは去年の4月だった。

「5月、6月、7月……全然できないんですよ。毎日、仕事場に行って10時間、コンピューターの前に座って、ずっと考えてるんですよ」

「今日も何も出ませんでした……みたいな。このまま曲が作れないのではないか? もう本当にやめたい気分になった(笑)」

すべてを出し切ったとはいえ、これまで培った勘を頼りに進むことはできないのだろうか?

「みたいな曲はね……できるんです。でも、先が読める当たり前の展開で、驚きのない歌詞がのってる曲を”新曲です”と出されても全然ドキドキしない。手癖で作った曲なんて」

「今の人たちはYouTubeやサブスクリプションもあるから、音楽をたくさん聴いてる。だから、イントロが鳴って歌いだした瞬間に、曲の展開がある程度予測できると思うんです。予想通りに歩かれても、楽しくないでしょう?」

再生ボタンを押した瞬間、ドキドキが欲しい。それが原動力となっている。でも、どうやっても作れない。「進捗どうですか?」と聞かれるとつらい気持ちになった。

机にかじりついていた8月の終わり、ようやく道筋が見えてきた。なんとなく『労働なんかしないで 光合成だけで生きたい』の構想ができたのだ。

これまで『SMILE』『PARADE』などシンプルなアルバムタイトルを採用してきたスガだったが、世界中の音楽が並ぶAppleMusicを眺めながら、ふと思う。

これがアルバムタイトルだったら面白いんじゃないか。

「見慣れない字面だったら、ちょっと聴いてみようかなって思うかもしれない。偏りすぎているので迷ったんですけど」

一度軌道に乗り始めると、少しずつ熱中できる。『労働なんかしないで光合成だけで生きたい』というコンセプトに引っ張られて出来た楽曲は、歌詞もサウンドも今までと違った。

ソシャゲ、スタンプ、背脂と太麺とスープ、パチンコ……身近で生活感のある言葉が並ぶ。

『おれだってギター1本抱えて 田舎から上京したかった』

アルバムにはこんな楽曲も挿入される。夢のために故郷を離れる”上京”は苦労を伴う分、人が成長するための転機とも言える。

『東京』というタイトルの曲を、スガは書けない。

すぐに街並みの変わる東京で生まれ育ったからだ。

「昔から地方出身のミュージシャンがすごく羨ましかった。一度捨てても、いつか戻れる聖地が欲しかった。自分が生まれ育った場所は、もう違う建物が建っちゃってるし……」

スガが羨ましいと思うのは、単なる成長物語ではない。思い切りの良さだ。

「この歌の後半は、尾崎の小説に憧れて書いたんですよ」

クリープハイプのボーカル尾崎世界観の小説『祐介』への羨望が歌詞になった。東京出身の尾崎が描く物語に、胸を打たれて何度も読み返して言葉を綴った。

以下ソース先で

3/20(水) 6:50
BuzzFeed Japan
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00010002-bfj-ent&p=1

TakaがONE OK ROCK解散を視野に?

1: 2019/03/17(日) 01:26:14.95
http://image.dailynewsonline.jp/media/6/9/69ebf7ae244c254927e829465d59aa079f57dda7_w=666_h=329_t=r_hs=81d5b2db4048cec4686554d7ab38b180.jpeg

ここ最近は積極的に海外展開し、現在も北米ツアーを行っている最中のONE OK ROCK。
2月13日にリリースされた9枚目のアルバム『Eye of the Storm』もオリコン週間アルバムチャートで1位を獲得するなど、ONE OK ROCKの活動は順調そのものに見える。

しかし、TakaはONE OK ROCKの現状をそのようには見ていなかったようだ。
「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)2019年4月号のインタビューで、彼は“解散”をほのめかすような言葉を語っているとして、ファンが動揺している。

<30歳になったら言おうと思っていたんですけど、僕はこのまま、ONE OK ROCKのシンでいたいと思っていないんです。
たぶん、どこかのタイミングでバンドをやめる。それがいつになるか、具体的に見えているわけではないけれど、そんなに遠い未来だとも思っていません>
<どこまで行けるかはわからない。“賞味期限”が、そんなに残っているとも思わない。限られた時間のなかで、どこまで走っていけるか。
どこまで追求できるか。それが僕と、ONE OK ROCKの目の前にある課題だと思っています>

ここでTakaの口から飛び出している、<僕はこのまま、ONE OK ROCKのシンでいたいと思っていないんです><どこかのタイミングでバンドをやめる>という言葉は、実はかなり本気の発言なのではないだろうか。

ONE OK ROCKの新作『Eye of the Storm』にファンは辛辣
それは『Eye of the Storm』を聴けばよく分かる。『Eye of the Storm』は、Taka本人がONE OK ROCKの「第2章」であると意気込んでつくられたアルバムだが、
ファンからの反応が非常に悪い。たとえば、Amazonのレビューにはこんな辛辣な投稿が多数ある。

<これまでに発表されたワンオクのアルバムの中でも最低です>
<私の中でONE OK ROCKは死にました>
<このアルバムを聞いていても苦痛しか感じず、途中で止めてしまおうと何度も思いましたが、我慢して最後まで聞きました。でも最後まで似たような曲調でしたので非常に残念>
<最初から最後まで似たような「ポップス」。

ロックバンドのサウンドじゃない。耳に残らない。ギター、ベース、ドラム、全てが死んでしまっている。これが進化? 勘弁して欲しい。もうファンとしては耐えられない>

これまでONE OK ROCKの活動をサポートしてきたファンが『Eye of the Storm』に辛辣な評価をするのは、音楽性が激変したことにある。

『Eye of the Storm』では、いわゆる「バンドサウンド」がほとんど鳴らされていない。EDM寄りのポップスがほとんどで、これまでのような歪んだギターの爆音が響く楽曲は皆無である。

音楽性の変化はアルバム制作に関わるスタッフからも明らかで、「Head High」では、ジャスティン・ビーバーのメインプロデューサーのひとりであるPoo Bearと楽曲を共作している。

アルバムを通して楽器隊3人の存在感はゼロに等しく、ONE OK ROCKというよりもTakaのソロアルバムといった趣なのだが、昔からのファンはその点に怒りをあらわにする。

<「ONE OK ROCK」として出す物じゃ無かったんじゃないかな? せっかく素晴らしい楽器隊いんのに活躍しきれてないし、Takaメインじゃん。こいつらバンドだよ? これで他の3人いいの?>
<もはやバンドというよりTakaのソロプロジェクトって言ってくれた方が納得がつく。あの唯一無二の音楽を築きあげたワンオクは何処にいってしまったのでしょうか。僕の知っているワンオクはもういません>

海外で成功するためONE OK ROCKが選んだアプローチ
実は、この変化は海外展開で確実に成功するために選択した、戦略的アプローチであったようだ。

「MUSICA」(FACT)2019年3月号のインタビューでTakaは、2017年にリリースされた前作『Ambitions』のつくった後に、アメリカ側のスタッフから「もっとラジオソングも作ったほうがいい」というアドバイスを受けて、
向こうのレコード会社から紹介されたプロデューサーと曲をつくったと語る。

そこで、今回のアルバムでは最初からセルフプロデュースではなく、敢えて外のプロデューサー陣のアイデアを全面的に取り込んで作品づくりを進めることにした。

http://dailynewsonline.jp/article/1733583/
2019.03.16 07:05 wezzy

前スレ                      2019/03/16(土) 08:15
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552691755/

【BABYMETAL】この画像4Kか

631: 2019/03/10(日) 19:02:30.99 0

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【BABYMETAL】またこの二人がみたいな

742: 2019/03/10(日) 22:58:31.75 0

なんかえっちぃ
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